140408

2014.04.08 UP

P1050299落ち着いた和のテラスです。
和の庭も監理を考えながら、土の面積を提案しなければなりません。
監理が得意で無い方は、植栽を少なくして、素材で和の空間を作り上げる日羽陽があります。